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Skyrimプレイ中です。 2013/2/7 【Skyrim】

TESV 2013-01
↑うちのドヴァーキンさん 


The Elder Scrolls Ⅴ: SkyrimのDLC:Dragonbornのリリースが近いと聞いて、キャラクター作り直してプレイ中です。

 うちのドヴァーキンさんは、ノルドの軽装両手武器使い。最近はもっぱらヴォレンドラングを振りまわしてます。
 相棒はロリクステッドの虐殺者エリク。うちのドヴァーキンと同じ軽装両手武器使いなので、おさがり装備着せられて便利。

 メインクエストもDragonborn開始フラグの"創始者の角笛"まで終わらせたので、はやく日本語版が来ないかとウズウズしてます。
 できるだけ万全な状態で挑みたいので、メインクエストを進めてドラゴンレンドを取得して、ドーンガードも強化クロスボウ製作までは進めたいですね。

今度の連休はスカイリムでつぶれそうです。


TESV 2013-02

TESV 2013-03

テーマ : TVゲーム・PCゲーム
ジャンル : ゲーム

MOH:W マルチプレイ始めました 【MOH:WF】

MOHW 20122331002

先日、MOH:Wのシングルキャンペーンをクリアしたので、いまマルチプレイをやってます。
結構おもしろいのですが、人がいない。
Call of Duty:Black Ops 2と発売日が近いのでこうなることも予想していましたが、それにしても人が少ない。
BO2のマルチプレイがかなりおもしろいと聞きますし、仕方ないのか...

気を取り直して、
私は最初のマイソルジャーにアサルターのJTF-2を選択しました。
初期武器があまり接近戦に強くなそうなM14EBRですけど、カナダ軍CADPATのカッコよさに負けたのです。
まぁ、プレイしていたらM14EBRも結構使い勝手がよかったので、この選択でよかったと思ってます。

次はキャンペーンにも登場したポーランド軍特殊部隊をアンロックしたいなと考えてます。
あれも中々に渋い迷彩をしているのでね、フフフ


MOHW 20122331001 MOHW 20122331003
※JTF-2アサルター以外にも、SEALsスナイパーとスウェーデン軍特殊部隊?がアンロックされていますが、これは日本語版の早期購入特典です。

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ジャンル : ゲーム

MOH:WF (ゲーム紹介)【MOH:WF】

MOHW 2012rv00

Medal of Honor: Warfighter -メダル オブ オナー ウォーファイター【限定版】-(PC)

"A Nation reveals itself not only by the men it produces but also by the men it honors, the men it remembers."
-John F.Kennedy

 タリバンに捕らえられたSEALs隊員ラビットとマザーは仲間のSEALs隊員ブードゥー、プリーチャーと救援に駆け付けたレンジャー部隊により救出された。だが、重傷であったラビットは撤収のためのヘリが到着する直前に息を引き取った。
 数年後...パキスタンの市街地にマザーとプリチャ―の姿があった。彼らは何者かの到着を待ち構えていた。

 米海軍SEALs隊員で構成されるAFOネプチューンの残りのメンバー、マザー、ブードゥー、プリーチャーはいまだテロとの最前線に身を置いていた。新たにPETN爆弾の脅威が明らかとなり、タスクフォース・マコは爆弾の製造元を特定するため動き出す。
 そして、任務から米国に帰還したプリーチャーが直面したのは、崩壊寸前の結婚生活だった。プリーチャーは、妻レイナと娘ベラとの家庭を修復するために名誉除隊の道を選んだ。そして、実家に戻っていた妻と娘に会うため、訪れたマドリッドの駅で列車爆破テロに巻き込まれる。
 PETN爆弾によって、プリーチャーが戦ってきた戦場と、本国での結婚生活という、これまで交わらなかったふたつの世界が衝突する……


MOHW 2012rv01 MOHW 2012rv12
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インプレッション

 Medal of Honorシリーズは元は、第二次世界大戦を題材にしたFPSのシリーズだった。"Medal of Honor: Warfighter"は今までとは題材を変え、現代戦を描いている新生Medal of Honorシリーズの2作目である。この方針転換にはライバルであるCall of Dutyの現代戦を舞台にしたModern Warfareシリーズの成功が影響を与えたともっぱらの噂である。
 MOH:Wは、Medal of Honor(2010)の直接的続編でストーリーも僅かながら繋がっている。だが、前作をプレイしていなくてもストーリーを理解することはできる。もちろん、前作をプレイ済みな方がより楽しめることは言うまでもない。

 前作では、Danger Closeがシングルプレイの開発を、バトルフィールドシリーズで知られるDICEがマルチプレイの開発を行うという分業方式を取っていたが、本作ではDanger Closeがシングル・マルチ共に開発を担当している。ゲームエンジンにはBF3で採用されたDICEのFrostbite 2エンジンが採用された。

○シングルプレイ
・システム

 難易度は四種類。死亡した場合、その画面で"難易度を一段階下げる"という選択のみが行える。難易度を上げる or 一度下げた難易度を戻すには、アンロックされたミッション一覧から難易度を選び直して、チャプターの最初からプレイすることになる。

 セーブはチェックポイント方式のオートセーブ。一箇所のみを上書きする方式で、後はミッション単位でのリプレイが可能。オートセーブの間隔はかなり広めで、Call of Dutyシリーズや前作のように頻繁にセーブされない為、死亡するとかなり前のシーンまで戻されてしまう場合も多い。

 インストールで言語を日本語にしていた場合、日本語吹替・日本語字幕で固定となる。BF3のように、英語音声・日本語字幕にはできない。


MOHW 2012rv03 MOHW 2012rv15

・キャンペーン
キャンペーンは全部で9つのミッションにより構成される。ボリュームはノーマルで10時間程。
前作では主に3人のキャラクターを操作したが、今作では主に2人のキャラクターを操作する。PETN爆弾の製造元を追うことがストーリーの大きな流れとなっており、流れに沿って複数のキャラクターを操作する事になる前作と同様のスタイルとなっている。

 ミッションの最初に、そのミッションで操作するキャラクターの名前と~週間前と表示されるが、これは、 ミッションとミッションの間に挿みこまれる軍を除隊し家族とやり直そうとするプリーチャーを描いたムービーの時系列を0として、それからどれくらい前の出来事なのかを表している。CoD:BOに近いストーリー構成と言えるかもしれない。
上記のことから分かると通り、今回はプリーチャーが主人公として据えられている。
登場キャラクタの数は減っており、そのせいかストーリーがこじんまりしている印象を受けた。ストーリーを前作から引き続き登場するキャラクターが牽引していくためか、新登場のキャラクターが皆個性が無いのは残念なところ。

 ストーリーは、黒幕を追い詰めるというオーソドックスな展開に終始している。アジア地域を中心に、洪水の中を進むフィリピンや廃墟のボスニア サラエボ、貨物船上など前作よりロケーションは多彩になっている。パキスタンやイエメン、ソマリアと砂地のロケーションが多く変わり映えしないように思えるが、ソマリアの立体的な市街地、イエメンの地下道での接近戦とマップコンセプトの違いがはっきりしているため、そこまで気にならない。

 シチュエーションは前作より大幅に強化された。FPSで定番のシチェーションは一通り揃えられている。
・部屋への突入時のスローモーション
・スナイパーライフルでの友軍援護
・ヘリの銃座から敵を攻撃
・ドローンを操作しながらの攻撃
・車両、 ボートの運転
 特に車両を運転するミッションは、今作でも屈指の面白さを誇るミッションだ。EA系列のBlack Boxスタジオから協力を得たそうで、車両の動作も安っぽくなくFPSのおまけとしては十分以上の出来である。車両を運転するミッションは二つ用意されており、追跡と逃亡のどちらも体験できるのはうれしい。また、ただ運転するだけでなくタイミングなども重要になるなど、スリルも感じれる。
 部屋への突入も、前作のようにNPCキャラクターが先導して扉を蹴破るだけのものから、プレイヤーが突入方法を選べるようになった。突入方法は8つ用意されている。最初は、ドアを蹴破るかバールでこじ開けるの二つしか選べないが、突入時のスローモーション演出中に決まった数のヘッドショットをクリアすれば、次のものがアンロックされる。後になるほど、ショットガンで蝶つがいを破壊や爆薬でドアを吹き飛ばすなど派手な選択肢が増えていくため突入に飽きがこない。ちなみに、どの方法を選んでも難易度は変わることはない。


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 HP自動回復方式や初期所持武器はミッションごとに固定であること、フルオート・セミオートの発射モードの切り替え、屈み,・伏せが可能、スプリント中は武器が撃てないなどの点は前作から継承されている。
 ゲームプレイの面で前作から変化したのが、
・敵が落とした武器は一時的に拾い使用できるが、武器を拳銃などサブ武器に切り替えた際に敵の武器は破棄される
・ドットサイト+ブースターを切り替えられる武器の追加
・左右へのリーン動作の仕様変更
・オブジェクトの破壊効果

 リーンの仕様変更は改悪だ。リーンをする際は"Alt"キーを落ちながら"T"キー,"Y"キーを押さなければならない。キーコンフィングで"T"キー,"Y"キー部分の変更は可能なのだが、"Alt"キーの部分は変更が利かない。この仕様は非常に使いづらい。
 カバーに使われているオブジェクトを破壊する要素はより強化された。BF3と同じように堅そうなオブジェクトも撃たれ続けると削れていくので、カバーに使うオブジェクトを選ぶ必要が増えたことは打ち合いをよりおもしろくしている。
ただ、戦闘自体がとても面白い訳でもないので、単純に眼前の敵を撃っては進むを繰り返す流れ作業になってしまう傾向があるのは否定できない。


○グラフィック
 グラフィックについてはmiddle設定でプレイしているが、それでも綺麗な部類であると感じる。グラフィックの割に負荷が比較的低いのも評価できるだろう。


○最後に
 兵士の葛藤と実際の出来事ベースのストーリーとコンセプトはしっかりしているが、多くの改善の余地を残していると感じた。
『"Medal of Honor: Warfighter"はミリタリーシューターのTier 1に仲間入りする事は出来なかった【Game Informer】』
  
※この文章は筆者の主観に基づくものであり、他人の異なった意見を否定するものではありません。


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ということで、Medal of Honor: Warfighterの感想を書いてみました。
レビュー風に書こうと思い、である調で統一しましたが、どうやら私にはこういう書き方は合わないようです。
辛口に書いてますが、素材がいいだけにアラが目立つというだけで、無難に仕上がっているので一週目はストーリーを追っていく楽しさもありおもしろいですよ。

シングルキャンペーンはクリアしたので、明日からマルチプレイをやっていこうと思います。

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MOH:WF 購入! 【MOH:WF】


メダルオブオナー ウォーファイターメダルオブオナー ウォーファイター
(2012/11/15)
Windows


商品詳細を見る


Medal of Honor: Warfighter(メダル オブ オナー ウォーファイター)PC限定版を購入しました。
早期購入特典は、マルチプレイで使えるシールズスナイパーセットの早期アンロックコードでした。

PCゲーを扱っている家電量販店4軒をはしごして、やっとゲット。Originで購入する方が楽でしたが、パッケージを自分の手で見つけて店頭で買うのがいいんです。時代錯誤だとは思いますけど。

1:30にインストールが終わったので、いまから初プレイです。

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MOH:WF シングルプレイヤーローンチトレーラー【MOH:WF】

mohwf2012lo.jpg

"Single Player Launch Gameplay Trailer"が公開されました
Medal of Honor: Warfighterのシングルキャンペーンのローンチトレーラーです

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↑前作"Medal of Honor(2010)"のエピローグシーンから直接WFのストーリーは始まります / ドイツKSK?豪SAS隊員の姿も見えます
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↑ソマリアではリトルバードの機上から射撃するシーンも / ソマリア、イエメン、フィリピンなどに出没する
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↑今作主人公プリーチャーと前作に続き登場するデルタフォースのダスティ / ラビットの葬儀でしょうか?
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↑フィリピンでの人質救出ミッション:マザーとフィリピン軍特殊部隊 / C-17からの降下に備えるSEALs隊員達
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↑貨物船内を捜索するブードゥーたち / 前作アフガンスタイルのプリーチャー







欧米では10月23日に発売済み。
日本では11月25日発売予定です。EAのローカライズは質が高い気がするので、我慢。



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プロフィール

Okla

Author:Okla
ギークな日々を記します。
Arma3などPCゲームの話題を中心にミリタリー系ゲーム最新情報について書いてます。
不定期更新

今 プレイしているゲームは
ARMA3
・Titanfall
・The Witcher 3 Wild Hunt
・Dying Light

です。
MW2 ca

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